SQLServer

コネクション数

最大コネクション数

select @@MAX_CONNECTIONS as maxConnection

現在のコネクション数

select
count(*) as currentConnection
from master..sysprocesses where hostname != '';

サイレンスインストール(コマンドからインストール)


最大容量仕様


SQL Server Enterprise Manager

nullを入力する

Ctrl + 0

不明なユーザを表示

USE テーブル名
EXEC sp_change_users_login 'Report'

USE データベース名
EXEC sp_change_users_login 'Update_One', DBに存在するユーザ, 'ログインユーザ'

datetime型の最小値(2005)

1753/1/1 12:00:00

マネージャからnullを入れる

Ctr + 0

テーブル名一覧取得

SELECT B.NAME AS OWNER, A.NAME, A.TYPE
FROM sysobjects A JOIN sysusers B ON A.UID = B.UID
WHERE A.TYPE IN('U', 'IF', 'TF', 'V', 'P') AND A.STATUS >= 0
ORDER BY A.TYPE, A.NAME

※タイプ
  • C = CHECK 制約
  • D = Default 制約または DEFAULT 制約
  • F = FOREIGN KEY 制約
  • L = ログ
  • FN = スカラ関数
  • IF = インライン テーブル関数
  • P = ストアド プロシージャ
  • PK = PRIMARY KEY 制約 (種類は K)
  • RF = レプリケーション フィルタ ストアド プロシージャ
  • S = システム テーブル
  • TF = テーブル関数
  • TR = トリガ
  • U = ユーザー テーブル
  • UQ = UNIQUE 制約 (種類は K)
  • V = ビュー
  • X = 拡張ストアド プロシージャ

nullデータを含む集約

SQLSERVER 2000では、
ISNULL(SUM(hoge),0)とやっておけばOK
hogeにnullが含まれていてもカウントしないで計算してくれる

日付の加算

DATEADD (datepart , number, date )
例)select DATEADD(DAY, 1, '2008/12/31')
   →2009/1/1

[参考]

日、時間などを抜き出す

DATEPART ( datepart , date )
例) 秒を抜き出す
DATEPART(second, CURRENT_TIMESTAMP)

[参考]

日付の差分

DATEDIFF ( datepart , startdate , enddate )
例)select DATEDIFF ( d , '2008/11/07' , '2008/11/06' )
  →結果:-1
  select DATEDIFF ( d , '2008/11/07' , '2008/11/08' )
   →結果:1

文字列連結

列名 + 列名

@@FETCH_STATUS

0 FETCH ステートメントは正常に実行されました。
-1 FETCH ステートメントが失敗したか、または行が結果セットに収まりません。
-2 取り出した行がありません。
[参考]

関数

create functionで作ってね。
[参考]

CONVERT

CONVERT( CHAR(10), WORK_DATE, 111) -- yyyy/MM/dd
CONVERT( CHAR(8), WORK_DATE, 112) -- yyyyMMdd

[参考]

システム時刻取得

GETDATE()

decimal

decimal(13,0)
→整数部:13桁
→小数部:0桁

ショートカットキー

ブックマーク すべてのブックマークをクリア。 Ctrl + Shift + F2
ブックマーク ブックマークの挿入または削除 (切り替え)。 Ctrl + F2
ブックマーク 次のブックマークへ移動。 F2 キー
ブックマーク 前のブックマークへ移動。 Shift + F2
接続 クエリのキャンセル。 Alt + Break
接続 接続。 Ctrl + O
接続 接続解除。 Ctrl + F4
接続 子ウィンドウの接続を解除して閉じる。 Ctrl + F4
データベース オブジェクト情報。 Alt + F1
編集 アクティブなエディタ ペインの内容を消去。 Ctrl + Shift + Del
編集 コードのコメント化。 Ctrl + Shift + C
編集 コピー (Ctrl + Ins キーも使用できます)。 Ctrl + C
編集 切り取り (Shift + Del キーも使用できます)。 Ctrl + X
編集 インデントの削除。 Shift + Tab
編集 エディタ ペインのカーソルから行末までを削除。 Ctrl + Del
編集 検索 Ctrl + F
編集 指定行へ移動。 Ctrl + G
編集 インデントの追加。 Tab キー
編集 選択範囲を小文字に切り替え。 Ctrl + Shift + L
編集 選択範囲を大文字に切り替え。 Ctrl + Shift + U
編集 貼り付け (Shift + Ins キーも使用できます)。 Ctrl + V
編集 コメントの削除。 Ctrl + Shift + R
編集 前回の検索の再実行、または次を検索。 F3 キー
編集 置換。 Ctrl + H
編集 すべてを選択。 Ctrl + A
編集 元に戻す。 Ctrl + Z
  クエリの実行 (Ctrl + E も使用できます)。以前のバージョンとの互換性のため。 F5 キー
  SQL クエリ アナライザのヘルプを表示。 F1 キー
  選択されている Transact-SQL ステートメントのヘルプを表示。 Shift + F1
移動 クエリ ペインと結果ペインの切り替え。 F6 キー
移動 ペインの切り替え。 Shift + F6
移動 ウィンドウの切り替え。 Ctrl + W
  新規クエリ ウィンドウ。 Ctrl +N
  オブジェクト ブラウザ (表示/非表示)。 F8 キー
  オブジェクト検索。 F4 キー
  クエリの解析と構文チェック。 Ctrl + F5
  印刷。 Ctrl + P
結果 グリッド形式での結果表示。 Ctrl + D
結果 テキスト形式での結果表示。 Ctrl + T
結果 分割バーの移動。 Ctrl + B
結果 結果をファイルに保存。 Ctrl + Shift + F
結果 結果ペインの表示 (切り替え)。 Ctrl + R
  保存。 Ctrl + S
テンプレート テンプレートの挿入。 Ctrl + Shift + Ins
テンプレート テンプレート パラメータの置換。 Ctrl + Shift + M
チューニング 見積もりクエリ実行プランを表示します。 Ctrl + L
チューニング 実行プランの表示 (オン/オフの切り替え)。 Ctrl + K
チューニング インデックス チューニング ウィザード。 Ctrl + I
チューニング クライアント統計の表示。 Ctrl + Shift + S
チューニング サーバー トレースの表示。 Ctrl + Shift + T
  データベースの使用。 Ctrl + U

SQLCMD

例) Sqlcmd -S localhost\インスタンス名 -q "select * from テーブル名"

  • 最終更新:2011-05-18 15:03:49

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